スタッフブログ

2021年1月の悠Uサンルームでは・・・ 豊橋市・豊川市

2021年1月7日|カテゴリー「悠Uサンルーム
お家時間を楽しんでいるマドレーヌ達とげんのすけは、ティージー(豊橋市)の「悠U(ゆうゆう)サンルーム」で新年をお祝いしています。
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開放感のあるサンルーム内は、真冬でもぽかぽか暖かく、寒さで緊張している身体もほぐれます!!

皆、和装をしておめかしをしています♪

ティージー(株)には「悠Uサンルーム」の実物展示がございますので、お気軽にお立ち寄りください!!

詳細は・・・、
HPの「お問い合わせ」、お電話、インスタグラムのDM、LINEなどから、お問合せください。

ご相談、現地調査、お見積りは無料です。

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◆創業1946年 ティージー株式会社
MADOショップ 豊橋牛川通店
愛知県豊橋市牛川通3丁目13-3

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愛知県豊川市南大通5丁目54

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営/月曜~土曜(9:00~18:00)
休/第1・第3土曜日・日・祝日 


リフォームでウォークインクローゼットを作る際の注意点

2021年1月6日|カテゴリー「断熱リフォーム
「部屋の収納スペースが狭くて物が散らかるので、クローゼットを広げたい」と考えている方は多いのではないでしょうか?

収納スペースはリフォームで新しく作ることができます。

洋服だけでなく、スーツケースやストーブなどの家電器具も収納できるウォークインクローゼットもリフォームで設けることができます。

実際に導入する際のメリットや広さの目安、作る際の注意点を事前におさえておきましょう。

ウォークインクローゼットを作るメリット

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ウォークインクローゼットのメリットとして大きいのは、普通の収納スペースではなかなか収まらなかった大きな荷物が入るところです。

例えば季節によって使わない家電や、キャリーケースが収納スペースに入らずに出しっぱなしにしていることがあるでしょう。

リフォームでウォークインクローゼットを取り入れると、このような大きな荷物を収納でき部屋の中がすっきりします。

また衣類を中に入れた場合、クローゼットの中で着替えができるのもメリットといえます。

例えば女性の場合、いくら家族とは言え着替えているところを見られたくないという方もいるでしょう。

ウォークインクローゼットがあれば、ほかの人の目に触れることなく着替えられます。

ウォークインクローゼットの広さの目安は?

必要なスペースは、何人家族か、どのような荷物を入れたいのかなどによって変わります。

リフォーム業者と打ち合わせする際に、どのようにスペースを使いたいのかを担当者に明確に伝えることです。

そうすれば、その情報をベースにして提案してくれるはずです。

一般的な目安といわれているのが、夫婦2人だけであれば2~3畳のスペースがあれば十分です。

4人家族になるともう少しスペースが必要になるでしょう。

それでも3~4畳程度の空間を確保できれば、それなりのウォークインクローゼットを作れるはずです。

ただしこれはあくまでも目安です。

荷物をどのくらい入れるのか、どの程度の大きさのアイテムを収納するかなどで変化しますから入念に検討しましょう。

ウォークインクローゼットをリフォームで作る際の注意点

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ウォークインクローゼットを導入することで、使い勝手が良くならないとリフォームの意味がありません。

部屋の中のどこに持ってくるかは慎重に考えておきましょう。

おすすめは廊下やリビングから出入りが直接できるようなレイアウトです。

一般的にウォークインクローゼットは衣服の収納スペースとして使われます。

着替えや洗濯物の収納などで、1日に何度も行き来する可能性がありので、廊下やリビングから出入りできると、効率的な動線を確保できます。

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断熱材を選ぶ際には予算も関係しているのでコスト面も考慮しますが、コスト面を重視すると無機質繊維系になりますし、環境への配慮を考慮すると天然素材系となります。

また断熱工法と断熱材の組み合わせによっても得られる断熱効果は変わってきます。

どの断熱材を使用し、どの工法にするのかはリフォーム会社などに相談することで適切な断熱材と工法を選ぶことができます。

断熱材や断熱工法の種類について紹介しました。

適切な断熱を行うことで快適に過ごせるだけではなく、住宅の寿命を延ばしたり、光熱費を節約したりすることができるので、断熱リフォームを検討している場合はリフォーム会社など断熱リフォームのプロに相談して断熱リフォームを成功させましょう。

また、リフォームで今までなかったウォークインクローゼットを導入すれば、ほかの生活スペースがどうしても狭くなってしまいます。

その辺のバランスをどうとるかも重要です。

ただしほかのスペースをできるだけ減らさないようにするために、ウォークインクローゼットが狭くなってしまっては意味がないです。

ウォークインクローゼットの中を移動するのであれば、少なくても60cm程度の通路は欲しいところですし、成人の肩幅は50cm程度あるため、60cmを切るとハンガーなどが体にあたってストレスに感じるでしょう。

ウォークインクローゼットを作るリフォームは何をする?

ウォークインクローゼットを作る場合、ただ単にクローゼットをセッティングするだけではもちろんすみません。

それに伴う作業がいろいろと伴います。

衣類を収納する場合、ハンガータイプを設置する作業が必要です。

また、湿気の高いところにウォークインクローゼットを持ってくる場合、湿気対策をしないとカビが生える原因となってしまいます。

内装材などでの湿気対策リフォームを一緒にすることがおすすめです。

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設置する場所によっては、プラスアルファの作業も必要になるかもしれません。

例えば間仕切りや壁が邪魔であれば、こちらを撤去する作業が工程に加わります。

また押入れをウォークインクローゼットにリフォームする場合、もともとあった押入れをいったん解体することもあるでしょう。

このようにどのような住宅・部屋にウォークインクローゼットを持ってくるかによって、かかる手間も費用も異なります。

簡単な作業で済むようであれば10万円台で済むかもしれませんが、大掛かりな工事が必要になると、50万円以上かかる可能性も考えられます。

これは本当にケースバイケースですから、業者に依頼する前に見積もりを取ることがおすすめです。

どんな工事が必要になるか、作業が完了するまでどのくらいの後期になるか、事前に業者の説明をしっかり確認しておきましょう。

ウォークインクローゼットは、収納スペースが大幅に向上します。

今まで押し入れに入れられなかった荷物が入れられるようになり、部屋の中がすっきりするでしょう。

ただしリフォームしてウォークインクローゼット新設する場合、周辺の工事も加わる可能性もあり、状況によって費用も変わってきます。

ですから業者に現地を見てもらって、見積もりを取ることが大事です。

【豊橋市・豊川市】あけましておめでとうございます!!今日から営業しております。


新年あけましておめでとうございます!
MADOショップ営業スタッフです。
本年もどうぞよろしくお願いします

2021年がやってきました。
新年にうっかりやってしまうのが、令和3年ではなく2年と書いてしまうことですね。
2から3であれば、なんとかごまかせそうです…!

ところで、皆様は初夢はご覧になりましたか?一富士二鷹三茄子は出てきましたか?
毎年枕の下にイラストを敷いて寝ているのですが、一向に現れる気配がありません。
なかなか出てこない3トリオですが、いつの日か見てみたいものです…


さて、弊社(ティージー株式会社)は本日より営業しております
今回の年末年始は、お家で過ごす時間が多かったのではないのでしょうか?
お家の気になる部分、新しくしたいところ、リフォームにまつわることであればぜひご相談ください!

御見積までは無料で行っておりますので、お気軽に

もしくは

0120-200-207

までご連絡いただけると幸いです


お風呂の床とタイルが冷たい……リフォームでできる対策とは?

2021年1月5日|カテゴリー「断熱リフォーム
一日の疲れをゆっくり癒やできるお風呂も、冬場になると床やタイルが冷たくてお風呂に入るのが嫌になる、そんな経験をした人も多いのではないでしょうか。

寒さが厳しくなると冷たい床やタイルと温かい湯船を行き来することで、急激な温度変化による血圧の急変動が起こり、ヒートショックによって起こる様々な身体のトラブルのリスクも高まります。

そこで冬場のお風呂も安全に、そして快適に過ごすことができるように手軽にできる対策方法とリフォームでできる対策をおさえておきましょう。

床やタイルが寒いのを防ぐ必要性

「冬場になるとお風呂はなぜこんなに寒いの?」
と疑問に思う人もいるのではないでしょうか。

もともとお風呂場など水を使用する場所は通気性に優れています。

風通しをよくしておくことでカビの発生を防ぐことができるのですが、通気性がよいということはその分冬場に冷気が入り込みやすいわけで、どうしても冷たい空間になってしまいます。

また、リビングやダイニングなどは日当たりのよい南側にあることが多いのですが、お風呂場は北側に設置してあること多く、そうしたことも寒さの原因になっています。

お風呂が寒いことでヒートショックによって起こる様々な身体のトラブルのリスクが高まり、危険な状態に陥ってしまうことがありますが、お風呂場が寒いのが影響するのは健康面だけではありません。

お風呂場が寒いことでせっかく沸かした湯船のお湯もすぐに冷めてしまいます。

お湯が冷めてしまうスピードが早くなることで追い焚きなどを行う回数も増え、光熱費が必要以上にかかってしまうことになります。

お風呂の床やタイルが冷たい場合のすぐできる対策

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冬のお風呂場の床やタイルの冷たさを防ぐことで寒さを改善することができます。

すぐに取り入れることができるのがお風呂のマットです。床やタイルの上にマットを敷くだけで直接足が冷たい床やタイルにつくことがないので冷たさを緩和することができます。

すべり止めにもなるので、小さなお子さんや高齢者がいる家庭ではすでに取り入れているというところも多いのではないでしょうか。

また、脱衣所などで服を脱ぐ前に床やタイルに熱めのシャワーをかけておくのもおすすめです。

シャワーで浴室全体を温めることで寒さを軽減することができます。

寒さ対策を徹底して行いたいという場合は、少し費用はかかってしまいますが浴室暖房機を設置するのもよいでしょう。

大規模なリフォームを必要としないコンパクトなタイプや安価なタイプも販売されています。

ネット通販や家電量販店などでも取り扱っているので手軽に購入することができるものも多いです。

リフォームでできる冷たい床対策

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長年、お風呂場の寒さが気になっており、リフォームを検討しているという人もいるのではないでしょうか。

お風呂場のリフォームを行うことで根本的に寒さを改善することができるようになります。

寒さ対策のためのお風呂場のリフォームとしては、外の冷気を防ぐことができる二重窓の設置や断熱効果を高めることができる断熱材の導入などがあります。

お風呂場が寒くなる原因を探して、適したリフォームを行うことで脱衣所と浴室の温度差をなくすことができるなど、寒い冬場でも快適にお風呂に入ることができるようになります。

床やタイルを重点的にリフォームする場合は、冷たさを軽減することができる床シートや床材などを使ったリフォームがおすすめです。

コルクや樹脂床材、サーモタイルなど滑りにくく、水はけがよい、衝撃吸収性に優れているなど、床やタイルの冷たさを軽減するだけではなく、浴室に適したものが多くあります。

お風呂の床材をリフォームする場合の費用相場

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高齢化に伴って、自宅も住む人の年齢やライフスタイル、人数に合わせてリフォームすることで快適に暮らすことができます。

中でも寒さを改善する浴室のリフォームを検討しているという人は多いのですが、浴室のリフォームには高額なリフォーム費用がかかるのでは? と思う人もいるでしょう。

ですが寒さ対策のためのリフォームであれば比較的手頃な費用でリフォームすることができます。

浴槽の交換など大掛かりなリフォームではなく、今ある浴室の機能を向上させるリフォームは手頃な費用で行うことができるものも多くあり、例えば浴室暖房乾燥機を取り付けたいという場合は機器代金と工事費用で15万円ほどになります。

内訳としては機器代金が10万円ほど、工事費用が5万円ほどです。

床に断熱材を施工する場合は床1㎡あたり7,000円ほどから行うことができますし、一般的な浴室の広さは1坪から1.5坪となっているので㎡になおすと約3.3㎡から4.95㎡となるので、2万円から4万円程度で床に断熱材を施工することができます。

床だけではなく壁にも断熱材を施工したとしても10万円以内でおさまる計算です。

浴室に窓ガラスがある場合は、複層ガラスへの交換は90×90cmで2万から3万円程度、内窓の設置は小サイズで3万から5万円程度です。

寒さが厳しい冬になるとお風呂場が寒く、快適に入浴を楽しむことができないと悩まれている方は多いのではないでしょうか。

お風呂の寒さ対策は手軽に取り入れることができるものからリフォームまでさまざまですが、自宅の浴室に合った対策を考えていきましょう。

「窓プロ認定店」として今年も認定されました 豊橋市・豊川市

2021年1月5日|カテゴリー「ティージーについて
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明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


MADOショップの豊橋牛川通店、と豊川南大通店が、今年も「窓プロ認定店」として認定されました。

「窓プロ認定店」とは、店づくり・取り組み・施工実績など、YKKAPの審査基準を総合的に満たしている認定店です。 
「窓プロ認定店」の審査は毎年行われ、1年更新制の厳しい基準にて認定となります。


ティージー(株)、MADOショップ豊橋牛川通店、MADOショップ豊川南大通店は、
これからもお客様の「快適・安心・安全」な暮らしを実現するために努力を続けていきます。




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