スタッフブログ

太陽光発電もティージーにおまかせください!

2018年10月30日|カテゴリー「太陽光発電

いよいよ10月も終わります。今年も残すところあと2ヶ月…。これから年末にかけては、クリスマスやお歳暮、年末年始の旅行など何かと出費が増える時期ですよね。
加えて、家計で気になるのが、暖房などでいつもより高くなりがちな電気代
少しでも電気代を節約できれば家計負担もぐっと減ります。
そこで!おすすめしたいのが太陽光発電です。

 

 

豊橋など、東三河エリアで10年以上の太陽光発電施工実績があるティージーでは、多くのお客様のご自宅に太陽光発電を導入するお手伝いをさせていただいています。

 

毎年11月に開催しているティージーの大感謝祭では、「売電コンテスト」として、太陽光発電の売電量と発電量を競うコンテストを開催!
中には、月数万円の売電を実現させ、家計負担をぐっと楽にしているお客様もいらっしゃいます。

 

ティージーの太陽光発電の特長は、何と言っても価格と施工力、そしてアフターフォロー体制です。
例えば価格面では、太陽光発電パネルメーカーと正規特約店契約を結んでいるので、安心価格で確かな品質のパネルをお届けできています。
また、太陽光発電システムの設計〜アフタフォローまで全て自社の専任スタッフが対応しているので、技術力も確か。もしもの自然災害にも対応する15年保証もついているんですよ♪

 

 

「太陽光発電、どうしようかな…」と思っている方に!
これからも、この場を使って少しずつ施工事例や太陽光発電の最新の話題をお届けしていきます。

 

▶︎ティージーの太陽光発電施工について詳しくはこちら♪
https://www.tg-solarpower.com/

 

\♪ティージー秋の大感謝祭のお知らせ♪/
以下、2018年の感謝祭詳細をいただき次第追記

〜ハウスINハウス〜建てた後でもできる住まいの断熱

2018年10月25日|カテゴリー「ハウスINハウス

夏の暑さが懐かしくなるほど、肌寒さを感じる季節になりました。
諸説ありますが、イギリスでは室温が19度以下になると健康リスクが出はじめるとして、理想的な室温を21度としているそうです。

 

一方で、日本では室温が10度以下になってしまう家も残念ながら少なくありません。
最近の住まいでは、住空間が健康に与える影響の大きさに高気密高断熱の家が増えています。

 

とはいえ、10年前20年前に家を建てられて、
「断熱性能に優れた新しい家を建てる余裕も時間もないし・・・」と諦めている方は必見!

 

ティージーでは、お家の中にお家を作るという新しい発想で、断熱リフォームができる「ハウスINハウス」に取り組んでいます。

 

ハウスINハウスの断熱リフォームは、天井や壁・床にオリジナルのパネルをはめ込むことで住空間の断熱性を高めるリフォームです。
今お住いの家を壊さずに施工できるので、リフォーム工期が短く、費用も低コスト
加えて、断熱リフォームが必要なお部屋だけを施工できるので、無駄がないのもメリットです。

 

 

ティージーでは、10月からハウスINハウスのショールームをオープンさせています。
おしゃれな空間でハウスINハウスの暖かさをぜひ体感してみてください♪

 

住まいの断熱「ハウスINハウス」新ショールームOPEN!!
○時間:9:00〜18:00
○定休:日曜・祝、第1土曜
○問い合わせ先:0120-200-9720

〜悠Uサンルーム〜イギリスのコンサバトリー空間を日常に♪

2018年10月23日|カテゴリー「悠Uサンルーム

すっかり秋めいて、肌寒い日も増えてきた今日この頃。太陽の暖かな陽射しが心地よい季節ですね♪
突然ですが、皆さんは日向ぼっこにもぴったりな空間、コンサバトリーをご存知ですか?

 

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コンサバトリーとは、ガラス張りの部屋でインドアなのにアウトドアのような開放感を味わえる空間です。サンルーム、というとピンとくる方も多いかもしれません。

 

ティージーが取り組んでいる“悠Uサンルーム”は、ガーデニングが盛んなイギリスで誕生したガーデンルームが起源のコンサバトリーを、日本の気候風土に合わせて完成させた日本仕様のコンサバトリー。

 

ガラスに覆われた空間から光がたっぷり注ぎこむため、優しく、穏やかな時間が流れます。
“悠Uサンルーム”ならご自宅のスペースや、用途に合わせて大きさやデザインもカスタマイズできるので、自分だけのサンルーム空間が作れます。

 

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もちろん、窓の専門家であるティージーでは、過ごしやすい空間を作るために樹脂製サッシ高断熱ペアガラスを使っています。
屋根はヒートカットガラス強化ガラス二重構造を標準仕様としています。

 

例えば秋〜冬の季節は、日光浴を楽しみながら午後のティータイムを楽しむスペースとして・・・。
大切なペットがのんびり過ごす部屋として・・・。
極上の時間が過ごせる居住スペースを悠Uサンルームで叶えてみませんか?

 

▶︎お問い合わせはこちらから
https://www.tg-sunroom.com/inquiry

突撃インタビュー♪ティージー株式会社 代表取締役 高橋哲也〜後編〜

2018年10月18日|カテゴリー「スタッフ紹介

ティージー株式会社で働く社員や仲間をご紹介する突撃インタビュー。

 

今回は、前回 (https://www.tg-ltd.co.jp/?p=804)引き続き、代表取締役の高橋哲也(たかはしてつや)に話を聞きました。高橋が描くティージーの未来の姿とは?

 

 

Q.ティージーが毎年新卒採用をする理由は?

ティージーは、東三河で70年以上の歴史を持つ会社です。新しい事業にも積極的に取り組んでいくには、やっぱり若いパワーが不可欠です。
新卒採用をする際には、地元をこよなく愛していて、地元でずっと働きたいと思っているかどうかをいつも確認しています。
地域密着の会社ですから「ここが好き!」と思ってくれる仲間をもっともっと増やしたいと思っています。

 

Q.これからの会社の展望・目標は?

時代のニーズに合ったものを常にご提供できる会社であり続けたいなと思っています。
私自身、ガラスが好きなのでガラスに関わる事業は会社のアイデンティティとして継続して取り組みたいですね。
あとは「面白そう」と思えることにチャレンジできる環境を整えてあげたいとも思っています。例えば私自身はリノベーションなどの仕事もこれからやってみたい。
同じように、社員一人ひとりが「こんなことをやってみたい」という夢を持っているかもしれません。
会社としてはできる限りその夢を応援したい。
社内で新事業をスタートさせるのもいいですし、軌道に乗れば暖簾分けのように分社化して任せてもいいのでは、と思っています。

 

“全てのお客様の満足と従業員の幸せを追求し、地域から愛され、必要とされる企業として発展し続ける”
をポリシーに掲げるティージー株式会社。

 

いい仕事を続けるために、これからも常に成長してまいります!

突撃インタビュー♪ティージー株式会社 代表取締役 高橋哲也〜前編〜

2018年10月16日|カテゴリー「スタッフ紹介

まちの小さな硝子屋さんから始まった、創業72年のティージー株式会社。
今日は、3代目となる社長の高橋哲也(たかはしてつや)にインタビュー!
普段なかなか聞けない、ティージーの昔話なども聞きました♪

 

Q.ティージー株式会社の3代目として会社を継ぐまでの経緯は?

長男ということもあって、将来は家業を継ぐものだと思っていました。わたし自身、おじいちゃん子だったので、大好きな祖父が始めた会社を、祖父のためにも継ぎたいな、という思いもありましたね。
ただ、大学卒業後はハウスメーカーの営業や、大阪でガラス職人の修行などをしてまずは経験を積みました。
2003年に先代が太陽光事業を始めるのをきっかけに、太陽光事業担当として、ティージーに入社し、今に至ります。

 

 

Q.おじいさん(創業者)やお父さん(会長)との小さい頃の思い出は?

わたしが小さい頃は、よく仕事場に連れて行ってもらいましたから祖父や父が仕事をしている姿は見ていましたね。
当時は九州など遠方からも職人さんが会社近くの寮に住み込みで働きにきていました。
膝の上であやしてくれたり、遊んでくれたりと可愛がってくれた職人さんたちが、今ではティージーのベテラン社員として活躍してくださっているのは感慨深いものがあります。

 

 

Q.ティージーの平均年齢はどのくらい?

平均年齢は40歳くらいでしょうか。
創業者の時代から働いてくれている65歳以上のスタッフもいますし、新卒で入社した若い社員もいます。年代のバランスはとてもいい会社だと思います。

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